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姫のページは みなさまのお役に
少しは立てたでしょうか・・・。


【4771回 新春行事 その3】
  Date: 2018-01-23 (Tue)

1月21日夕方から「子供育成会議互礼会」がありました。

この夕方の行事のために1日中、外出ができません。

外出しててもし・・時間に間に合わなかったらどうしよう(約束は1日ひとつ)

そんな思いまでして出掛けなくても、用事の無い日にいくらでも外出できます。

だって毎日日曜日の年金組だもん。(それにしては多忙だなぁ)

一応、会を代表して出席しているので来賓席となります。ここがまた窮屈な席で・・・!

後ろは楽しそうに世間話やキャッキャッと笑い声が聞こえてくると言うのに・・

ビンゴゲームが始まり、やっとホッとした感じがしました。

山小屋で知らない人と話をするのとは少し違う緊張感が走ります。

隣の席に車椅子の人がいらっしゃって閉会間近にタクシーを呼びました。

エレベーターを利用して2階がタクシー乗り場となっています。

しかし時間が遅いためエレベーターがストップ(行事のある時は開けといて欲しいなぁ)

仕方がないので外をグルリと大回りしてまだやって来ないタクシーを待ちました。

区民ホール館長が「ブランケットを持ってきます」といったものの、また大回りして行くには時間がかかり過ぎ。

私のネパールで購入したフッカ、フッカのダウンを脱ぎ、膝に掛けて差し上げました。

見かねた館長が背広を脱ぎ私のダウンと交換されると言うのですが・・・

誰の目から見ても背広の素材より、フッカフカのダウンの方が暖かい〜(笑)

寒くはないかと気遣って頂きましたが「贅肉がついていますから」と大笑い。

私達は健康で歩けるので段差や悪路は気になりません。

車椅子の人にとって公共施設はまだまだ改善が必要で利用しづらいです。

新春の行事、第3号の互礼会終了〜! まだ2つ残っています。

【4770回 山中温泉の・・つづき】
  Date: 2018-01-22 (Mon)

「バスの中」

山中温泉へは4人のツアーで申し込み参加しました。

行きも帰りも同じメンバーで湯快リゾート専用バスは、ほぼ満席状態でした。

トイレ休憩ごとにドライバーが出発時間を伝え、乗り遅れの無い様に放送します。

「行きはよいよい帰りは恐い〜」と申しますが帰りの多賀サービリエリアでの出来事です。

多分20分間は休憩時間があったと思います。

レストランで夕食を食べるには短い時間でした。

私達はお寿司や、たこ焼きを購入しバスの中で夕食タイムをとることにしました。

ところが出発時間を過ぎても4人の乗客が戻ってきません。

ドライバーは寒空のもとで乗客の帰りを待っています。

顔が分からないので探しに行くことも出来ず、ただ待つばかり。

5分、10分・・・やっと4人のご婦人が戻ってきました。

バス車内で何か一言あると思っていましたが知らぬ顔で戻ってきました。

(黙っててはいかんのちゃいますか〜?)

多分、多賀から京都下車まで無言でしたのでバツが悪かったと思っていたはず。

あの時、一言「遅れてすみませんでした」と言えばみ〜んな気持ちよく帰れたと思います。

私達は昔は、よくバスを貸し切りであっちこっちよく行ったものです。

遠くは四万十川の源流への旅、甲斐駒・仙丈岳などはドライバーを2日間も待機させたこともあります。

28人乗れば、電車とバスを乗り継ぐよりも安いのです。

何よりも楽しさが違います。何よりも荷物の運搬が便利です。

28人満席で座席が無い時はガイド席に座って行ったものです。

みんな顔なじみですのでバスの中は大騒ぎをしても大丈夫でした。

歌ったり、お話しをしたりバスツアーは楽しかったと思います。

しかし乗り合いバス状態では迷惑行為は御法度です。

いまになってあの時の「やまたび貸し切りバス」のありがたさが身に沁みています。

あのバスの中で「ガイドもどき」をさせて頂いた経験が今の仕事に非常に役立っています。

人前で喋ることが出来るのも「ガイドもどき」のおかげです。

【4769回 山中温泉の・・つづき】
  Date: 2018-01-21 (Sun)

「ないないづくしのおもろ集」

参加した人しか面白さが伝わらないかも知れませんが・・・。

山中温泉での「ないないづくし」今となっては笑い話です。

その@ 「ジョンがいない」⇒白内障の術後でドクターストップがかかり止む無くキャンセルとなりました。残念!

そのA「靖ちゃんがこない」⇒京都駅で出発1分前になっても姿が見えず慌てました。でも間に合って良かった!

そのB「エレベーターが動かない」⇒ホテルのエレベーダーが年に一度の定期点検日だってサ。

そのC「電気がこない」⇒定期点検で停電なんだって。だからカラオケルームの使用もできないってサ

そのD「部屋に入れない」⇒1時間ぐらい外で遊んで来いってサ。足の不自由な人は雪の中大変だね。

そのE「スモーク玉子売り切れで、ない」⇒喫茶店の目玉商品なのにサ、売り切れだっていうの・・おかしいよね。食べたかったわ〜。

そのF加賀名物「娘娘饅頭(にゃあにゃあまんじゅう)もない」⇒加賀名物だっていうのに・・・抹茶のお菓子に最適だって言うのにサ

そのG「雨が降って来たのに傘がない」⇒荷物の中には傘をもってたのに・・急に降るんだもんサ。

とどめを刺したのは注文した「フグがない」⇒これにはおったまげたなぁ。

とまぁ、いろいろありましたが、その「ないない」を結構楽しみました。70歳を過ぎた団体とは思えないはしゃぎっぷりでした。

雪玉を作って投げて見たり、わざと雪の中を歩いてみたり、トランプでババ抜き必死になったり、卓球したり。

いつも登山や熊野古道歩きでは限界越えのような宿泊の仕方でしたので心も余裕があったからなのでしょうか。

いま思い出してみてもトランプ遊びの「ババ抜き」最高でした。たまにはこんな旅も「いいねっ!」。

【4768回 ただいま〜】
  Date: 2018-01-20 (Sat)

「ないないづくしの珍道中」

山中温泉から戻ってきました。湯快リゾートとなる前は、老舗旅館で、それはそれは立派だったろうと思える豪華な佇まいでした。

だから・・・維持して行けなくなったのだろうと。

ロビーは既に6階にあり、案内された部屋も広くて、大きくて、窓から見下ろす鶴仙渓の川の流れも雪化粧していて美しかったです。

何よりも良かったのはロビーも風呂場も食事場所も「静か」な事です。あの賑やかな外国の団体さんがいないのです。ラッキーです。

話せば長いのですが(レポートを楽しみにしててください)アクシデントもてんこ盛りでしたが、みんなで解決する楽しさは修学旅行気分でした。

いまどきはホテルから観光客が町に、出ない傾向がありますが山中温泉は観光地がどっさりとあります。

しかも歩いていける近さに点在している。そのために町も潤っていると感じました。

名物の「こおろぎばし」や「あやとり橋」芭蕉の歩いた道をたどったり、山中座でのショーを見たりと観光客と町並みが共存していると感じました。

温泉地が元気がなくなりつつあると言われていますが山中温泉はまだまだ元気です。

湯快リゾートもじっくり選べばいいとこまだまだあります。

「よしのや依緑園」が健在の頃、我々では多分高くて利用しづらかったと思います。だって能舞台まであるんですよ〜。

それが9800円で泊まれるのですから、それだけで「得した気分」です。

仕事の合間を縫って2月はカニツアーを申し込みました。

「観光目的」「食事中心」「移動目的」などと選択すれば利用価値まだまだあります。

楽しい旅は仲間達と行けたからこそだと感謝しています。

「ないない尽くし」物語は続編をお楽しみに(明日につづく)

【4767回 いってきます】
  Date: 2018-01-18 (Thu)

「行ってきます??山中温泉へ」

新大阪から専用バスに乗り湯快リゾート山中温泉「よしのや依緑園」にいってまいります。

なので・・・1月18日から19日の書き込みはお休みとさせて頂きます。

今回はポッチーが参加、ジョンが不参加です。

ジョンは白内障の術後で、温泉は雑菌が入ると言うことでドクターストップがかかりました。

同行者にはまだそのことを言ってないのですが・・・。

そのかわりと言っては何でごじゃりますが2月の「カニ食べ放題ツアー」に申し込みました!

「カニ」と聞けば、たとえ丹下左膳のお目々だとしても参加するはずです。

そういえば・・・2016年北海道利尻岳に出発の際、退院したばかりのポッチーを医師に内緒で・・・。

医師に言えばドクターストップがかかるに違いない、ならば黙って行こう(計画も1年かけて企画してたしね)

退院したばかりで山行中の2週間もお留守番させるには心配でした。同じ心配なら一緒に行こう!

車で北海道までは無理だからとひとり飛行機に乗せましたっけ。

今回の旅の目的は「温泉にゆっくり浸かって美味しいもん食べて」が主たる目的です。

カニのシーズンではありますが今回は河豚三昧ってところでしょうか。

仕事の合間を縫って、やっと調整できたお休みです。ゆっくり、のんびり楽しんできたいと思っています。

では・・・行ってまいります。

交通標語「お土産は無事故でいいのよお父さん」とあるけれど

      ↓

「おみやげは無事でいいのよ美智子さん」(笑)

期待しないで待っててね〜!

【4766回 あれから23年】
  Date: 2018-01-17 (Wed)

シトシトと優しい雨音で目が覚めました。

時計を見たら奇しくも午前5時46分・・・普段なら、もう一度ベッドにもぐるのですがこの日は目が冴えてしまいました。

あの時・・23年前の今日、めまいなのかと思うほどの大きな揺れを身体に感じました。

階段の飾り棚に置いていた木彫りの熊の置物が落下し、いまも階段に大きな傷跡を残しています。

私の住む町は停電が起き、防災管理が出来ていなかった我が家では非常灯にたどりつくのに手間がかかりました。

停電のため微かなベルの電話は、北海道に住む息子からの「大丈夫か?」の電話でした。

1995年(平成7年)1月17日「兵庫県南部地震」と名付けられた地震。

兵庫県南部を中心に大きな被害と多くの死者を出しました。犠牲者6434名。

私は翌日神戸市中央区の住む社員の安否を確認するためにミニバイクで震源地に向かいました。

「危険だから行くな!」と止められましたが・・・あとにも先にも上司に逆らったのはこの時だけです。

リュックに日用品を詰め、前カゴには食料品、足元には飲料水と帰りのガソリンを持ち此花区を出発しました。

途中の道路は陥没しバイクを押したり、穴から引き揚げたりと、歩いた方が早いのではと思うほどでした。

芦屋あたりでは高速道路のセンターラインが目の前にあり、戦火を知らない年代ですが「まるで戦場」状態でした。

早朝に出発はしたものの到着したのは昼過ぎでした。

路上にバイクを停め、避難先の小学校で無事が確認できたのです。互いに泣きましたねぇ・・・

無事が確認できたのでバイクに戻ると積み荷の物資が、もう少しで盗られるところでした。酔っ払いが荷物を物色していたのです。

「こんな非常時に酒に酔っ払ってる場合かっ!」思わず怒鳴りましたが、酔わずにいられないほどの悲しみだったのかも知れません。

帰る道すがら怒鳴ったことをひどく後悔しました。

帰り道のガソリンスタンドにはガス欠で給油を待つバイクの群れが異常に感じました。帰りの燃料まで気が付かなかったのね。

それから10年くらい後に、緊急入院した私の病室を見舞ってくれた人がいました。

見覚えがないので部屋を間違えたのではと聞くと「あの時は娘がお世話になりました。御恩は忘れていません」と。

社員のお母さんだったのです。

此花区も液晶化現象で多くの家が被害に遭いました。菓子工場のエントツが倒れて死者もでました。

大きな爪痕を残した阪神淡路大地震を教訓に、今日は自宅の防災について見直す日にしたいと思います。

【4765回 加齢による白内障】
  Date: 2018-01-16 (Tue)

「ザイルパートナーが白内障手術」

加齢に伴い高齢者が、なりがちな病気が白内障です。

ザイルパートナーのジョンが左目の白内障手術を受けることになりました。

「困った時はお互い様」・・・と、不安を少しでも掻き消せるならと、付き添いました。

手術は午後2時からなのですが午前9時に外来の診察を受けて、その後病棟へ。

「えっ?日帰りじゃなかったの?」

この病院は日帰りでも病室が与えられ、手術2時間前の点眼が開始されます。

@散瞳点眼剤、A広範囲抗菌点眼剤、B抗炎症点眼剤をワンクール。

10分おきにお目々にポトッ・・・を手術室に入るまで続けます。

10分と言う間隔が大切らしくタイムウオッチを貸与されました。

目の病気の大先輩のポッチー(網膜剥離3回、白内障2回)は励ましのラインをくれました。

「右向いて左向いたら終わってるよ!」逆にこの励ましは不安だったらしい(笑)

午後2時看護師さんが車椅子で迎えにきてくれて手術室へ。

わずか45分後には、手術を終えて丹下左膳?(笑っちゃいけねぇぜ)

術後の血圧が「167」と、緊張のバロメーターは上がってる。

しばらく安静にしていると「135の76」と落ち着いたため退院となりました。

70歳を過ぎるとどこかしら故障が見つかりますがこまめに修繕することで長持ちします。

本人の自覚も大切ですが異変に気付いたときは指摘してあげる「仲間」も必要ですね。

でも「太ったみたいね」は御法度ですぞ!

白内障手術をためらっている仲間達のために「ためらわないで」と言う意味から本人の許可を取って写真掲載をしました。

【4764回 大阪市バス】
  Date: 2018-01-15 (Mon)

「大阪市の敬老パス、年3千円の個人負担金廃止」

大阪市には、市営地下鉄・バスの敬老優待乗車証(敬老パス)があります。

70歳以上の利用者が支払う年3千円の個人負担金を来年度から廃止する方針。

機関誌「このはな1月号」に手続きの方法などが載っていました。

現在の乗車1回当たり50円の個人負担は続けるそうです。

敬老パスは1972年に導入し70歳以上は運賃無料だったのです。

しかし当時の橋下徹市長が2013年から年3千円の個人負担金を導入しました。

2014年から乗車1回50円の徴収も始めました。

しかし、敬老パスの利用者数は12年度末の約34万人から15年度末は約25万人へと激減しました。

(橋下前市長の狙いは的中したのではありませんか?)

しかし現市長は、3千円の負担を減らすことで利用者増を目指すという(?)

利用者は負担金なしは大いに結構なことではありますがコロコロと政策が変わり戸惑い気味。

当時の市長の考えを引き継いだ現市長が、またもとの負担金廃止にするには何か魂胆がありそうな・・・

まずは年寄り相手に都構想への人気集めか?何はともあれ3千円要らなくなるのはありがたい。

手続きに行く友人が「姫も一緒に行こう!」と声を掛けてくれましたが・・・行かないです〜。

って言うか・・・私はまだ70歳にはなっていませんけど〜!

悪あがきをしています。4月26日が来れば手続きに行って見ようかな。

「大阪あそ歩」シリーズを歩くには結構市バスや地下鉄利用するので敬老パスも便利かも。

でも「敬老パス」ってほんまもんのお年寄りになったみたいで、もっと粋な名前はないのかしら?

「すこやかパス」とか何とかありそうなものなのに役所の仕事は頭が固いね。

4月1日からは、大阪市バスから「大阪シティバス株式会社」に引き継ぎをして再出発するそうです。

★新春初歩きin中山最高峰のレポートアップしました。

http://www.hime8kin.net/2018sankokiroku/0113nakayama.html

【4763回 新春初歩き】
  Date: 2018-01-14 (Sun)

「遅ればせの初歩き in 中山最高峰

昨年の初歩きは熊野古道のスタートでした。熊野古道シリーズ25回、大阪あそ歩シリーズ18回とよく歩いたものです。

しかし今年はボランティア事務所への仕事も増え、毎日の様に会議、会議、その合間を縫って互礼会・・・

松の内が開けた13日、やっとのことで初歩きの日程確保〜!

突然のお誘いに仲間の皆様からは「用事あり〜」無理もありません。

ポッチーが「わしも行こうかなぁ」って・・・そりゃ冗談でしょ!

つい先日、骨髄移植を終えたばかりなのに!

「元気になったかも知れない」と言う気持ちは、よ〜くわかるのですが・・・。

山中温泉行きが間近に迫っているので風邪でも引いては大変と説得しお留守番を頼むことにしました。

中山最高峰は、標高478mの山でハイカーでも簡単に登ることができます。

正月3ケ日も済み、成人式も済んだこの日の中山寺境内は静かです。

本殿の前で家内安全、無病息災を願って手を合わせました。(お賽銭を、はずみましたよ〜)

世の中の妊婦さんがどうぞ無事に出産を終えられますようにと。

そして産んだ以上は大切に育てて欲しいと願いました。育児放棄なんてもってのほかっ!躾もちゃんとしてよ〜!

2〜3日前の寒波の影響で標高478mと言えども、ひょっとして凍結しているかも知れないと軽アイゼンを携行し「沢コース」に入りました。

やはり凍結していました。ところどころ雪も残っていました。

しかし、アイゼンを装着するほどではないので安全ステップを踏み頂上へ。

久しぶりの山歩きでしたが快調に登れたと自信を取り戻しました。

復路は清荒神に下山し、姫の大好きな岩納豆を買うことができました。

雪山も生きたいけど・・・アイスバーンは嫌やなぁ。寒いのも嫌やなぁ。

春を待つしかないのかなぁ・・高見山の樹氷行きたいなぁ・・

【4762回  年賀状の波紋】
  Date: 2018-01-13 (Sat)

(古稀を迎えるのを機に)

そう題して今年の年賀状に卒業することを書きました。

「まだ早すぎる」

「楽しみにしてるのに」など、お叱りに近い言葉をもらいました。

もう少し詳しく卒業の意味をいいます。

現在、用意する年賀状は300枚。返信のあるのは255枚ほど。

宛名は手書きをモットーにしていましたが昨年からパソコン入力。

それでも手書きのメッセージは、欠かさないことにこだわります。

もし、、、書けなくなったら夫が代筆してくれるか?

夫の右手は神経の故障で震えが発生し、ものを書くことができません。

孫が幼いとき「じいちゃんのお手手は、いつもバイバイしてるね」

と、言うほどなので代筆出来ないのです。

だから今のうちに皆様にご挨拶したかったのです。

わたしが、一番年賀状を楽しみにしているので本当は永遠に書き続けたいのです。

しかし、、、、中途半端はいけないと思い決断しました。

永遠の別れではありません。(いずれやってくる)

お叱りにの声は「頑張れよ」に変換してブログ発信します。

温かいメッセージありがとうございました。

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